2008年03月04日
kromatic
あるイタリア人のDJが、kromaticで演奏するから聞きに
来てくれ、そして気に入ったらsintetikaでやらしてくれと。imが来た
「今担当は、nurだから彼女に言ってくれ」
「言ったんだが、来てくれない」
おじさんは、クラブ音楽聞いてもよく分からんよ〜 などと言いながら
仕方がなくkromaticへ

DJからのTP呼び出しは、気をつけないといけない!!
着いてもしばらく見えないから、ぼっとしていると
だいたいDJブースの上にいるのだ。
恥ずかしいのである!!
音が聞こえない、どうやらサーバーの問題のようだ
しかし、SLは音楽なくたって、いつもの様におどれるのだ〜
お付き合いで踊っていたが、そのうち俺を呼んだDJまで落ちたので
つまらないから トラッシュパレスに行く
月曜の日本時間の朝早くに、ここはパーティーがある
素晴らしいクラブなのだ!

かっちょいいのだ! 悔しいのだ!
宣伝なんかしなくても、お客はいつもいっぱい
羨ましいのである!
しかもDJはBibdui、ノリノリである
ふと横をみると、nurが踊ってる
お前〜 いってやれよ〜 kromatic!

sintetikaのATOMIKの建て替えを、つよく思うのであった
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